【1】 まず、「知る」こと。


 現状をより深く知ること、正しい情報を得ること。
 何ができるのか、自分にできそうなことは何かを知ること。
 環境改善のために取り組んでいる人の存在と、その人の行動を知ること。


 そうすることで、環境に対する見方や考え方を養い、
 行動の選択肢が増えていきます。
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それではこのような地球環境の現状をふまえ、私たちに何ができるのか?何をすべきなのか?

その答えは様々だと思いますが、私は次(1〜6の取り組み)のように考えます。

「私たち1人1人が、その担い手」@

<参考になる情報>
 ・映画・DVD 「不都合な真実」

 ・
JCCCAのホームページ
  ※情報の一部をこちらで紹介しています。
 ・環境省・チームマイナス6%のホームページ
 ・環境省のホームページ
 ・環境ジャーナリスト・枝廣淳子さんのホームページ
 ・このホームページで紹介している環境関連書籍
 ・DVD 「気候大異変(NHKスペシャル)」

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