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『7つの習慣』
スティーブン・コヴィー著・キング・ベアー出版
最低でも6回は読みました。J・スキナーさんが講師をつとめるセミナーにも参加しました。
それほど「パラダイム」を転換させられ、衝撃を受けた本です。ビジネスに関する過去の膨大な成功事例を読み解き、体系化し、7つの原則(習慣)にまとめあげています。
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『経営者の条件』
P.F.ドラッカー著・ダイヤモンド社
マネジメントのバイブルです。経営者の方はもちろん、一般のビジネスマンにもぜひ目を通していただきたい1冊です。目指すべき成果(目標)実現するため、何を見直し、どう変えてゆくべきかが、深く、強く語られています。
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『実践経営哲学』
松下幸之助著・PHP研究所
経営の神様が見出した、経営における極意がまとめられています。
一言一句読みもらしてはいけない、そう思わざるをえない本です。1つ1つの言葉に輝きがあり、それらが心に深く染み入ります。
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『1分間意思決定』
スペンサー・ジョンソン著・ダイヤモンド社
私が20代前半のころに読み、仕事のやり方が大きく変わった本です。過去5回ほど読み、そのたびごとに発見があります。私が若いビジネスマンに一番多くプレゼントした本でもあります。
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『考える技術・書く技術』
バーバラ・ミント著・ダイヤモンド社
いかに論理(ロジック)を組み立てるか、その基本的な考え方を学ぶことができます。
帰納法と演繹法は論理構築の基本。戦略構築を業務としている方には、ぜひお勧めしたい一冊です。
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『サービスが伝説になる時』
ベッツィン・サンダース著・ダイヤモンド社
アメリカの小売チェーン「ノードストローム」がいかに顧客の絶大な支持を獲得したのか、について当時の副社長が事例をもとにまとめあげた本です。サービスとはどんな志を抱き、どのような意識のもとに行われるべきなのかを学ぶことができます。
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『1分間マネジャーの価値経営』
K.ブランチャード、M.オコナー著・ダイヤモンド社
会社が目指すべき「価値」の見出し方、、部下や従業員たちとの価値の共有化、その価値を実践するための仕組みづくりついて、具体的に解説してくれています。精神論ではなく手法を手引書なので、実務で役に立ちます。部下を持つ方ならどなたでも役にたつ内容だと思います。
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『問題解決プロフェッショナル』
齋藤嘉則著・ダイヤモンド社
論理的思考と、その思考を書類上で表現する効果的な見せ方・論理展開の行い方について学ぶことができます。図解事例が豊富で、すぐにでも企画書で使える要素が満載です。
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『成功へのミッション』
ケン・ブランチャード、テリー・ワグホーン著・ダイヤモンド社
ビジネスで成功(自分が目指す目標を達成)するためには、2つのことをする必要がある。1つは「現状の改善」であり、もう1つは「未来の創造」である。そのことをブランチャードらしい痛快さで読者に訴えかけていきます。私たちはしばし、この2つを混同し、または片方を忘れ、「成功できない」ともがいているような気がします。
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『ロジカル・シンキング』
照屋華子、岡田恵子著・東洋経済社
論理思考とロジックの表現方法を学ぶことができます。
提案者として相手に何かを伝える際、どんな過ちをおかしてしまいがちか、何に気をつけるべきなのかについて非常に分かりやすく整理されています。
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