生き方の知恵
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『死なないで 殺さないで』
アマノコトネ著・本の森
「大いなる光」の伝者、アマノコトネさんの著書です。本のタイトルから受けた印象と内容はけっこう異なります。内容は、「魂の世界のしくみを整理し、『光』からもたらされたよりよく生きるためのメッセージを伝える書」のような感じです。自分の人生に責任を持つため、このようなしくみやメッセージを知っておくことも大切なことだと思います。
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『変な人の書いた 世の中のしくみ』
斉藤一人著・サンマーク出版
しあわせのしくみ、心のしくみ、人間関係のしくみ、経済のしくみ、などなど。斉藤一人さん流の楽しく歯切れのよい文体で、いろんなコトのしくみが解き明かされていきます。痛快です!
「しあわせになるために一番いけないのは、しあわせになろうと行動すること。大切なのは、今の自分にしあわせを感じること。そして行動すること」とのこと。なるほどなあと思います。
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『幸せを呼ぶ気脈診』
明日香天翔著・ヒカルランド
「気脈診」とは、「気の振動(エネルギーのバイブレーション)やつながりを診る」という古代から伝わる解析法です。これは誰でもできる技術とのことで、気脈診を実践するコツやテクニックが満載です!この気脈診、私も無意識のうちに実践していました!読み進めるごとに鳥肌の連続!久しぶりにバイブル級の感動を得た1冊です。
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『死ぬ瞬間の5つの後悔』
ブロニー・ウェア著・新潮社
死の瞬間をむかえた時、人は自分の人生を振り返り、何に気付き、何を考えるのだろう。
介護士として数多くの「最後」を看取ってきた著者。死に向き合った方々が語る、気づきや思いを紹介しています。後悔しない生き方を考える、非常に大切なメッセージがここにあります。
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