『ホーキング、未来を語る』
スティーブン・ホーキンング著・アーティストハウス
宇宙の構造を一般の人にもわかりやすく紹介しています。
宇宙について、時間の概念について、次元について、新しい価値観を得ることになるでしょう。
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『おきて・アフリカ セレンゲティに見る地球のやくそく』
岩合光昭・小学館
写真集です。20代前半、自分の生き方を模索していた私は、(家畜的な生き方ではない)ありのままの野生の姿に強い憧れをもっていました。それはいつしかアフリカのサファリへの憧れに変わり、そしてその思いをビジョン(リアルな写真)として私の前に現してくれたのが、この写真集です。<参考:私がケニア旅行で書いた詩です>
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『ゴルフの神髄』
中部銀次郎著・日経ビジネス文庫
ゴルフでどうしても90の壁が切れない。そう悩んでいたときに読んだ1冊。
目から鱗の連続。自分の驕りとマネジメントのあまさを痛感しました。この本のおかげもあって、その後はコンスタントに80台でまわれるようになりました。アベレージゴルファーにお勧めしたい本です。
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『僕と風との対話』
葉祥明著・佼成出版社
私が憧れる絵本作家、葉祥明さんのエッセイです。
その生き方感じ方、こころから共感します。
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『聖なる知恵の言葉』
スーザン・ヘイワード著・PHP研究所
様々なスピリチュアルテラーや賢者が語る知恵の言葉を集めた書。
何かに迷ったとき、気軽にメッセージを受け取ることができます。
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『宮本武蔵 五輪書』
神子侃訳・徳間書店
序、地、水、火、風、空の巻から成る武道の極意書。
いかに相手を切り倒すか、その極意の中に「勝負で勝つための心得」や「生きる心構え」を見出すことができます。命のやりとりの中で磨かれたその極意には、すさまじいものがあります。
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『マインドトレック・遠隔透視の全貌』
ジョー・マクモニーグル著・中央アート出版社
テレビ番組で有名な超能力捜査官・マクモニーグルが書いた遠隔透視に関する本です。
いかに自分がその能力をもってしまったか、そしてどのような訓練を行うことで能力が磨かれていくのかを詳細に紹介しています。非常に興味深い1冊です。
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『超越瞑想入門』
マハリシ・マヘッシ・ヨーギ著・読売新聞社
10代後半の愛読書。瞑想の書というより、この世界のあり様とそれを踏まえた生活の知恵を説いた書です。私が持っている本は黄色いカバーでした。

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『生物と無生物のあいだ』 
福岡伸一著・講談社現代新書
「生命の定義とは何か?」を考察した書。「生命とは自己複製を行うシステムである」という定説に疑問を投げかけ、福岡教授が考える生命の定義を紹介しています。
切れ味鋭いロジカルな語り口と詩的な表現に魅了されながら、生物学の世界にどんどん引き込まれました。多くの方が絶賛するのも頷けます。
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『ワークショップ −新しい学びと創造の場−』 
中野民夫著・岩波新書
人の内側に潜む智恵を引き出し、他の人たちと共有することで、新たな創造を生み出す手法、ワークショップ。ワークショップの魅力と可能性、そして面白さを感じることができる書です。
数多くのワークショップに参加し、そしてファシリテーターとして長年ワークショップに取り組んできた著者ならではの具体的知見が満載です。ワークショップのバイブルといっていいと思います。
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