境内。正面に拝殿。
大阪中心部にある神社だけあってすごい人。
次から次に参拝者が訪れる。
御本殿
白太夫社
大阪天満宮(おおさかてんまんぐう)

御祭神は、菅原道真公です。

昌泰4年(901年)、菅原道真公が九州太宰府移られる前、
摂津中島の大将軍社に参詣されました。
菅公はその2年後にお亡くなりになりますが、それから約50年後、
大将軍社の前に突然七本の松が生え、夜毎に梢(こずえ)が金色の霊光を放ったと言われます。
これを菅公に縁の奇端として、同地に勅命を以て鎮座されました。

大宰府天満宮北野天満宮とともに日本三大天神の一つに数えられます。
大阪天満宮
大阪市北区天神橋2-1-8


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老松神社附近より望む境内

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地図
tel:06-6353-0025
神門の大注連縄
天井には干支盤
神門
JR大阪天満宮駅より徒歩3分の地に鎮座。
参拝日は2009年1月24日。
御本殿背面
老松神社
北門の鳥居
境内
霊符社
御祭神は天御中主神
左より、吉備社、八幡社、松尾社
白米社
御祭神は稲荷大神
住吉社

八坂社
境内右側の杜。多くの末社が鎮座している。
十二社
御本殿の後方に鎮座

神明社と大将軍社
御本殿の左後方に鎮座
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末社・天神社