卑弥呼神社の鳥居と参道
御本殿
拝殿
卑弥呼神社(ひみこじんじゃ)

魏志倭人伝に書かれている邪馬台国の女王・卑弥呼が
国分・隼人地区に居城を持っていたとの由来に基づき建立された神社です。

大隅国一之宮・鹿児島神宮より徒歩10分の地に鎮座しています。
この地はかつて「高千穂宮」が築かれていた地と伝えられています。

卑弥呼神社
鹿児島県霧島市隼人町


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地図
鳥居の近くに卑弥呼像がある。
結構大きい。
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神社を包む社叢。
まっすぐに伸びた杉の木が気持ちいい。