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■福岡県:雷神社の山神社上部の杜 |
| 鎮座地は雷山です。雨乞い祈祷でも有名なこの神社。 境内にある山神社を見上げれば、そこに山の神様が! 漂う空気が違います。久しぶりに出会ったすごい場所です。 |
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■福岡県:櫻井大神宮 南東の杜 |
| 伊勢から勧請された大神宮。 その周囲の杜は清々しく、特に陽光が射し込んでいた南東部に 特別なものを感じました。 晴れた日の早朝だともっとすごいかも知れません。 |
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■群馬県:赤城神社(三夜沢)・全域 |
| 参拝は10月中旬。雨上がりの早朝。 境内から立ち上る蒸気が光をうけ、神気が舞っているようだった。 眩暈がするほどのすごい場所。これぞスピリチュアルスポット。 |
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■群馬県:赤城神社(山頂元宮)・大沼 |
| 静かな湖面が印象的な大沼。 赤城山の山頂に位置し、清浄な空気が漂っていた。 参拝するなら絶対に早朝! |
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■群馬県:榛名神社・全域 |
| この世の異界。 我が目を疑う驚愕の光景。 滝の音を聞きながら、自然の偉大さに心を馳せます。 |
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■山梨県:河口浅間神社・社叢 |
| 河口浅間神社の境内社叢には、それぞれ名前が付けられた 七本の巨樹杉があります。 まっすぐに伸びたその姿には神々しさを感じます。 |
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■山梨県:北口本宮冨士浅間神社・社叢 |
| 一ノ鳥居から朱の大鳥居に至る参道は、ゆたかな自然があふれた 素晴らしい場所です。 木々との語らいを楽しみながら、ゆっくりと歩かれるとよいでしょう。 |
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■大分県:宇佐神宮・上宮 |
| 8月下旬の早朝(8時ごろ)に参拝。快晴(1回目の参拝時)。 光に包まれた清浄な場。あまりの気の強さに頭を垂れずには いられなかった。 |
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■千葉県:香取神宮 |
| 3月の早朝に参拝。晴れ。 神々しさを感じる境内。拝殿は美しく見とれるほど。 拝殿左の森からは、気持ちよい気が舞い揺らいでいた。 |
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■長野県:戸隠神社・奥宮に向かう杉並木 |
| 杉の樹気が満ちている場所。 木霊の気配すら感じらる聖域です。 木々と会話を交わすたび、自分と森との境界があいまいに なっていきました。森に包まれるとは、まさにこのこと。癒されます。 |
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■宮崎県:都農神社・境内 |
| 8月上旬の早朝(8時ごろ)に参拝 神門の中から感じる圧倒的な気。すごいです。 空へと気が立ち上り、そして降りてきています。 門の中はまさに異界。鳥肌がたちました。 |
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■宮崎県:くしふる神社・高天原遥拝所 |
| 8月上旬の昼ごろに参拝。晴れ。 磁場のせいでしょうか?空間が歪んでいるように感じます。 「何かがある(いる)」という感覚を抱き続けながらの参拝でした。 |
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■京都府:松尾大社・霊亀の滝 |
| 5月上旬の午後に参拝。快晴。 たぶん龍神様(自然霊の集合体)がいらっしゃるのではないかと 感じた場所です。 くねるように螺旋を描きながら、上下に交流する濃密な気。 興奮です。 |
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■京都府:吉田神社・境内 |
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5月上旬の昼ごろに参拝。快晴。 清々しいの一言。実に気持ちがよい場所です。 透き通った空気とはまさにこのこと。心も透明になっていくようです。 |
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■宮崎県:天岩戸神社西本宮・天安河原の上流 |
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8月上旬の午後に参拝。快晴。 スピリチュアルスポットとして有名な「天安河原」。しかし、 その上流に足を運べばそれ以上の興奮が待っています。 気高く純粋な霊気が漂う聖域です。 |
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■山形県:湯殿山神社・霊山 |
| 7月中旬の昼ごろに参拝。曇り。 幽玄な雰囲気漂う出羽三山の奥宮・湯殿山。 かつて修験場だった山々には強い霊気が舞っています。 神社を参拝した帰りには、送迎バスに乗らずにぜひ歩いて みてください。 |
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■福岡県:宗像大社・高宮祭場 |
| 初めての参拝は、12月下旬の午後。 宗像大神御降臨の地と伝えられる古代祭場。 宗像神社の中心はここだと思います。 空間が歪んで見える、そんな感覚になった場所です。 |
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■愛知県:熱田神宮・社叢 |
| 初めての参拝は3月下旬の昼ごろ。 古樹に覆われた参道。その参道を抜け、拝殿に至った際に 感じた爽快感。気持ちがよいです。 抜けるような場の空気。何かが舞い降りてきているようです。 ※2回目の参拝時には「清水社」付近がすごかった。 |
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■京都府:出雲大神宮・国祖盤座 |
| 5月上旬の午後に参拝。快晴。 御本殿の後ろから山道を登り至る場所。 まさに神域。目が回る。 神社とは自然に宿る霊気への敬いが原点なのだと痛感した場所。 |
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■京都府:賀茂御祖神社・御本殿 |
| 5月上旬の午後に参拝。快晴。 観光客で賑わう下鴨神社。しかし、この御本殿を拝むことができる この場所には人気がない。なんともったいないことか。 御本殿の見事さと背後の杜の美しさに心洗われる場所。 |
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■静岡県:富士山本宮浅間神社・御社殿 |
| 2月下旬の午前中に参拝。快晴。 あまりの美しさに見とれてしまった御社殿。素晴らしい。 萱葺の屋根に白蛇を感じた。 |
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■栃木県:滝尾神社・三本杉 |
| 4月初旬の午前中に参拝。 滝尾神社全体がすごい場所だと思うが、特にこの場所がすごい。 弘法大師が修行中、田心姫を感得したのだとか。 ちなみに禁足地。 |
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■滋賀県:多賀神社・境内 |
| 9月上旬の午後に参拝。雨上がり。 立ち上る神気。午後だというのにすごい所です。 早朝に参拝したらどんなことになってしまうのか? 機会があればぜひ体験したいです。 |
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■福井県:若狭姫神社・千年杉 |
| 神門をくぐり、この場所を目の当たりにすれば、 たぶんほとんどの人が何かを感じると思います。 神域とはこのような場所なのだと実感できると思います。 素晴らしいです。 |
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■三重県:豊受大神宮(伊勢神宮・外宮)・御正殿 |
| それまでの参道の空気が一気に変わります。 張りつめたような砥がれたような、そんな緊張感がある空気です。 この近くの大気は揺れが止まり、静止しているかのように 感じました。さすが伊勢の神宮です。 |
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■三重県:皇大神宮(伊勢神宮・内宮)・御正宮 |
| 御正宮の屋根を少しだけ臨める場所があります。 ぜひそこに足を運んでみてください。 この気を味わわずして、神宮内宮を参拝したとは言えません。 |
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■三重県:瀧原宮・瀧原竝宮 |
| 曇り空の午後に参拝。雷が遠くで鳴っていた。 参道入口から感じる、何ともいえない緊張感。 写真の2宮の前は驚愕の地。 今思い出しても鳥肌が立ちます。 |
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■三重県:椿大神社・別宮:椿岸神社 |
| 燃えるような朱に彩られた、勇壮麗美な境内。 御社殿の背後から立ち上る神気がすごいです。 |
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■奈良県:三輪山(大神神社の御神体山) |
| その全てが聖域となっている三輪山。 大和国一之宮・大神神社の御神体山です。 三輪山山頂へは、狭井神社(大神神社の摂社)で手続きを行い、 登ることができます。 |
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■奈良県:室生龍穴神社 |
| 漂う幽玄な気配。ビリビリきます。 境内はもちろんですが、山上の龍穴にもぜひ足を運んで 欲しいと思います。 できれば午前中が良いと思います。 |
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■奈良県:丹生川上神社(中社)摂社:丹生神社 |
| 鳥肌がたつ神厳さ。 光の粒子が舞っていた。 思わず頭が下がるすごい場所だった。 |
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■茨城県:大洗磯前神社・神磯 |
| 御祭神出現の地、「神磯」。 神厳な何かを感じざるを得ない場所です。 12月上旬の早朝に参拝しました。 |
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■徳島県:大麻比古神社・御本殿周囲の神苑 |
| 光が広がっていく感覚を得たすごい場所。 思わず頭を下げ、手を合わせたくなりました。 拝殿だけの参拝ではなく、ぜひこちらにも足を運んでみてください。 |
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■大阪府:枚岡神社の御本殿周辺 |
| 大和(奈良)から大阪湾へと至る要所に建てられた社。 古くから信仰の対象になっていたに違いない。 御本殿は荘厳で、しばし見惚れてしまう。 |
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■鹿児島県:霧島神宮の山神社 |
| 霧島神宮全体がすごい場所なのだが、特に強烈なのが山神社。 これぞまさに神域。 その場にいるだけで鳥肌がたつ。 |
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■宮崎県:霧島東神社 |
| あまりの気の高さに、しばらく神門の中に入れなかった。 境内はまさに神域。めまいすら感じた。 厳選スポットにふさわしい場所。 |
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■宮崎県:狭野神社の参道 |
| こぼれる光、飛び交う樹気。 降り注ぐ強いエネルギーを全身に浴びた場所。 参道だけでなく境内もすごい。 |
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■兵庫県:出石神社の禁足地の社叢 |
| 禁足地となっている畏れ多き神域。 参拝時は濃い霧が漂っていた。 ほとばしる神気、宙を舞う光の粒子。気が遠くなりそうだった。 |
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■兵庫県:養父神社全域 |
| 優しく穏やかな雰囲気に満ちた境内。 澄んだ空気と整った場が印象的。 境内右奥にある山野口神社への参道に山の神を感じた。 |
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■兵庫県:粟鹿神社全域 |
| 優しい気持ちに満たされる境内。 このような場所が日本に残っていてくれたことに感謝。 この素晴らしい杜と神社をぜひ後世に残してほしい。 |
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■京都府:元伊勢・皇大神社全域 |
| 驚愕の地、元伊勢。 神気に満ちた凛とした境内。圧巻の御神木・龍灯の杉。 まさに聖域。 |
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■京都府:貴船神社・結社の森 |
| 神秘的な空気に満ちた霊域。 この奥にはかつて祭祀を行った「雨乞いの滝」がある。 非常に広い貴船神社境内の中で、最もビリビリきた場所だった。 |
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■島根県:出雲大社の背後の山々 |
| 有名な出雲の大社(おおやしろ)。社殿も歴史を感じて趣深いが、 本当にすごいのは、たぶん背後の山々(八雲山など)。 思わず「うわー」と声を上げてしまった。 |
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■島根県:美保神社の社殿と背後の山 |
| 美しい社殿、そして神域感あふれる背後の杜。 見惚れるとはまさにこのこと。驚きの場所。 |
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■島根県:八重垣神社の奥の院 |
| 八重垣神社は女性に人気。美しい社殿もさることながら、 やはり「奥の院」に心惹かれるのだろう。 鏡池とその周囲の森は聖域感満点。 |
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■島根県:須佐神社の社叢 |
| 島根県の景勝地に鎮座する須佐神社。 このあたりの場所そのものが素晴らしいのだが、 圧巻は境内の社叢。 社殿を越え、奥に向かうと並び立つ杉林がある。ここがすごい! 聖域感あふれる驚愕の場所。 |
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■埼玉県:金鑚神社・御嶽山山頂への参道と山頂 |
| 木漏れ日と生気あふれる木々の緑が心地よい。 山頂からの眺めも絶景。心身ともに爽快になれる場所。 |
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■埼玉県:三峯神社の参道および周囲の社叢 |
| 観光地化が進む神社ではあるが、約二千年もの長きにわたり 信仰の対象となっていた山の社叢は、やはりすごいものがある。 社殿だけでなく、境内をくまなく散策することをお勧め。 |
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■青森県:岩木山神社の白雲神社・稲荷神社 |
| 6月下旬の早朝に参拝。 白雲神社は白雲大龍神をお祀りする神社。となりに池があり、 そこには尋常ならぬ気配が漂っていた。 |
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■福井県:大滝・岡太神社 |
| 背後の山(権現山)から漂う気配がすごい。 当社は里宮ながら、密度の高い気が漂っている。 とりわけ生き物のような気配を持つ社殿は圧巻。 |
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■福井県:白山比盗_社の表参道 |
| 参拝は7月中旬の早朝。 緑に覆われた幽玄な参道はまさにヒーリングスポット。 濃密な樹気が飛び交っていた。 |
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■富山県:雄山神社・峰本社が鎮座する立山 |
| 富山県にある立山は、日本三大霊山の一つに数えられる。 山頂には雄山神社・峰本社の社殿が立つ。 そこからの展望はまさに絶景。 |
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■富山県:雄山神社・中宮祈願殿全域 |
| 参道の入り口から独特の気配が漂う。 特に境内の再奥に鎮座する立山大宮、立山若宮の周囲がすごい。 鳥肌がたつほどの気高い氣が漂っていた。 |
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■大分県:宇佐神宮元宮・大元神社 |
| 宇佐神宮のかつての鎮座地、御許山。 御祭神である比売大神が降臨したと つたえられる地。 参拝は早朝、濃霧の中。幽玄な気配漂うすごい場所だった。 |
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■大分県:柞原八幡宮の楠のご神木周辺 |
| 樹齢なんと約3000年。まさに霊木。 境内全体に漂う神気もすごいが、とくにこの場所が印象的。 |
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■愛媛県:石鎚神社・本社、祖霊殿下の祓所 |
| 山裾けぶる雨の石鎚。雲霧がまるで霊気のよう。 石鎚神社・本社全体がすごいところなのだが、この場所は ちょっと別格。 |
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■高知県:土佐神社、御本殿裏手の社叢 |
| きれいにととのった場。気持ち良い場所。 この地には古代に祭祀が行われていた「礫石(つぶていし)」がある。 必見。 |
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■三重県:大馬神社の社叢 |
| 三重県熊野市の山奥深くに鎮座する大馬神社。 穢れなき自然の清浄さに満ちた場所。 社殿の背後を流れる大滝が、これまたすごい。 |
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■和歌山県:熊野那智大社に至る熊野古道 |
| 熊野那智大社に参拝するなら、大門坂入り口からの熊野古道を 歩くべき。道の中ほどにある老杉並木に圧倒されるはず。 |
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■和歌山県:飛瀧神社の那智の御滝 |
| 日本を代表する聖域「那智の御滝」。 轟く瀑音、宙に舞う飛沫、そのすごさは想像以上だった。 詣でるなら人気の少ない早朝がお勧め。 |
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■奈良県:玉置神社全域 |
| 熊野本宮大社の奥の院で、玉置山の山頂付近に鎮座。 もう全域が聖域。すごすぎる場所。 参拝するなら絶対に早朝。ああ、思いだしただけで鳥肌がたつ。 |
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■長崎県:諏訪神社の御本殿周辺 |
| 諏訪神社の御本殿周辺には、玉園稲荷神社をはじめ多くの 境内社が鎮座する場でもあります。 人(参拝者)はあまり足を踏み入れないようで、非常に砥がれた 感じの雰囲気が漂っていました。 |


